2007年シーズンのサガン鳥栖のユニフォームスポンサー(パンツ)として、株式会社バランスセラピーUniv.様(美野田 啓二 代表取締役)に昨年に引き続きご協賛いただけることとなりましたのでお知らせいたします。
ユニフォームへの掲出は2007年3月4日(日)15:00キックオフのJ2開幕戦サガン鳥栖対アビスパ福岡の試合からとなり、ユニフォームパンツ前面左脚側に、バランスセラピーUniv.様のロゴデザインが掲出されます。
= 記 =
□スポンサー名
株式会社バランスセラピーUniv.
代表者 美野田 啓二 代表取締役
所在地 東京:東京都港区
福岡:福岡市博多区
創 業 1982年4月1日
設 立 1996年10月1日
資本金 3,000万円
事業内容 バランスセラピー学の教育プログラム実施
ストレスケアセミナー、講座、研修プログラムの実施
ストレスケアセンターの運営
ストレスケアのコンサルティング
ストレスアセスメントASPの提供
企業内ストレス改善のコンサルテーションや研修プログラム提供
ストレスケアプログラムの開発、提供
ストレスとリラクセーションの研究事業
人材紹介(訪問)相談
関係図書の制作、発行
□掲出箇所 ユニフォームパンツ前面左脚側
□掲出期間 2007シーズン(1.Jリーグディビジョン2全48試合 2.天皇杯)
Jリーグディビジョン2 開幕戦
2007年3月4日(日) 15:00キックオフ(@鳥栖スタジアム)
サガン鳥栖 対 アビスパ福岡 より掲出になります。
□掲出名
BTU

バランスセラピーUniv.はストレス理論とリラクセーションが専門。21世紀の「ストレス社会」
にますます必要とされるストレスケア・カウンセラーを養成する社会人のための教育機関。
最近では静岡県や先端医療技術センターなどと共同研究したPET(陽電子放出型断層
撮影装置)を活用したバランスセラピーによる「脳内動態」の研究が各界から注目されている。
東京と福岡に本校を設置。代表は佐賀県出身の美野田 啓二 学長。
創 立 1982年4月
建 学 1997年4月
加盟団体 collegeboard(カレッジボード)
http://www.balancetherapy.net/college/college.html
University Continuing Education Association UCEA
(大学社会人教育協会)
http://www.ucea.edu/pages/members.html
(社)全日本能率連盟
http://www.zen-noh-ren.or.jp/
研究内容 ストレスケア・リラクセーションスキル・ストレスマネジメント
本 校 東京:東京都港区
福岡:福岡市博多区
付属施設 BTU附属教室及びストレスケアセンター
50ヶ所設置(分室5ヶ所含む)
教職員数 86名(非常勤含む)
学生数 基礎課程:300名 専門課程:200名 (定員)
学 科 バランスセラピー学科
講師養成科・研究科
ストレスマネジメントコース
資 格 ストレスケア・カウンセラー
認定ホメオストレッチ・トレーナー
登録ホメオストレッチ・トレーナー
ストレスマネジメントコンサルタント
発表学会 日本心身医学会
日本行動療法学会
日本自律訓練学会
国際行動医学会
臨床医学研究会
関連団体 (財)日本経営教育センター
ストレスケアセンター事業協同組合
□BTU学長 美野田 啓二 様よりコメント
「バランスセラピーUniv.は『ストレスケア』、サガン鳥栖は『スポーツ』という視点で、共に『健康』というテーマで共通しており、目指す方向性が同じであるという認識のもと、今回のユニフォームスポンサーとして協賛させて頂きました。
また、サガンドリームスの井川社長とは同じ佐賀県出身ということで、同郷の同志として『ふるさとを元気にしたい』という志にも共感いたしました。
現在、佐賀県内の自治体や学校でのストレッチケア等にも取り組んでいますが、今後はサガン鳥栖を通じて、スポーツ選手のリラクセーションやストレスケアの実践にも貢献したいと考えております。」
□株式会社サガンドリームス代表取締役社長 井川幸広コメント
「BTU様は、現代社会においてもっとも重要な分野である『ストレスケア』と『リラクセーション』に独創的な発想で取り組んでいらっしゃいます。
その取り組みは、佐賀県や静岡県をはじめ各自治体等でも高く評価されております。昨年はサガン鳥栖の選手もお世話になりました。
BTU様の企業コンセプトである、『人類の幸福』を実現するための独創的な試み、さらに飛躍を目指される美野田学長様の姿勢は、サガントスの『夢必翔』というコンセプトとも合い通じます。
昨年に引き続き、2007年度もBTU様にご支援いただけることとなり、感謝申し上げるとともにクラブとして大きな成長を遂げられよう頑張る所存です。この度は誠に有難うございました。」
以上